
佐賀県武雄市にある森とリスの遊園地 メルヘン村は、小さな子どもから楽しめるアトラクションや動物とのふれあい、アスレチックがそろった家族向けの遊園地です。嬉野温泉からも立ち寄りやすく、遊園地デビューを考えている家族にも気になるスポットですね。
メルヘン村へ行くなら、入園料金や乗り物パスポート、割引券、営業時間、駐車場、所要時間を確認しておきたいところです。また、てんとう虫コースターや観覧車、巨大リスの滑り台、雨の日でも遊べる施設、夏のプール、食事やお弁当の持ち込みについても気になりますよね。
私が特に魅力を感じるのは、乗り物だけでなく、無料で遊べるアスレチックや動物とのふれあいも充実していることです。この記事では、メルヘン村の楽しみ方から料金、アクセス、子連れで訪れる際の注意点まで紹介します。
- 遊園地・アスレチック・動物園の見どころ
- 入園料金とお得な乗り物パスポート
- 営業時間・駐車場・アクセス・所要時間
- 雨の日・食事・赤ちゃん連れの楽しみ方
森とリスの遊園地 メルヘン村とは?
メルヘン村は、佐賀県武雄市にあるファミリー向けの遊園地です。遊園地ゾーンだけでなく、アスレチックや動物とのふれあい施設もあり、子どもの年齢や興味に合わせて楽しめるのが特徴です。
佐賀県武雄市にある家族向け遊園地
メルヘン村は、佐賀県武雄市西川登町にあるレジャー施設です。
観覧車やメリーゴーラウンドなどの定番アトラクションに加え、巨大な滑り台、ボールプール、トランポリンなど、体を動かして遊べる施設がそろっています。
大きなテーマパークとは少し違い、小さな子どもが主役になって楽しめる遊園地という印象ですね。
乗り物だけでは物足りない子どもも、アスレチックや動物とのふれあいを組み合わせれば、さまざまな遊びを楽しめます。
何歳から楽しめる?遊園地デビューにもおすすめ
メルヘン村には、保護者同伴なら0歳から利用できる乗り物もあります。
一方、てんとう虫コースターなどには年齢制限が設けられています。
そのため、子どもの年齢に合ったアトラクションを選びやすいことが魅力です。
幼児の場合はメリーゴーラウンドや列車、屋内遊具などを中心に、小学生ならコースターやアスレチックにも挑戦するなど、年齢に合わせて楽しみ方を変えられます。
メルヘン村の基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | 森とリスの遊園地 メルヘン村 |
| 所在地 | 佐賀県武雄市西川登町大字神六20040 |
| 営業時間 | 9:30~17:00 |
| 最終入場 | 16:00 |
| 定休日 | 年中無休(荒天時は臨時休村あり) |
| 大人入園料 | 1,200円 |
| 子ども入園料 | 800円(3歳~学生) |
| 2歳以下 | 入園無料 |
| 駐車場 | 無料・約1,000台 |
| 所要時間 | 約3~5時間が目安 |
| 電話番号 | 0954-28-2835 |
| 公式サイト | 森とリスの遊園地 メルヘン村 |
※料金・営業時間は公式案内をもとに記載しています。所要時間は一般的な目安です。
メルヘン村の見どころと人気アトラクション
メルヘン村では、遊園地の乗り物から大型アスレチックまで、さまざまな遊びを楽しめます。特に小さな子どもが喜びそうな施設が多く、家族で過ごしやすいのが魅力です。
てんとう虫コースターで遊園地デビュー
てんとう虫コースターは、かわいらしいてんとう虫をモチーフにしたジェットコースターです。
公式案内でも、初めてジェットコースターに挑戦する子どもに向いた乗り物として紹介されています。
利用条件は、4歳以上なら1人で乗車でき、2歳以上なら保護者同伴で利用可能です。
ただし、子どもによってスピードや揺れの感じ方は異なります。初めての場合は、本人が乗りたがっているか確認してから挑戦するとよいですね。
観覧車・メリーゴーラウンド・トーマス列車
メルヘン村には、遊園地の定番アトラクションもそろっています。
観覧車は園内のシンボルの一つで、ゆっくり景色を眺めながら楽しめます。
メリーゴーラウンドやトーマス列車、スカイダンボ、メルヘン列車などもあり、保護者同伴なら0歳から利用できるものもあります。
小さな子どもと訪れるなら、激しい乗り物だけでなく、こうしたゆっくり動くアトラクションを中心に楽しむのもおすすめです。
巨大リスの滑り台「ドン・グリス」
メルヘン村を象徴する存在が、巨大リスの滑り台「ドン・グリス」です。
日本一大きなリスのオブジェとして認定されており、園内でも目を引くスポットです。
かわいらしいリスの姿は写真撮影にもぴったり。メルヘン村らしい記念写真を撮りたい方は、ぜひチェックしたいですね。
滑り台は無料で利用できますが、子どもの年齢や体格、当日の利用ルールに従い、安全に遊びましょう。
約10万個のボールプール
メルヘン村には、約10万個のボールを使った大規模なボールプールがあります。
雨の日でも遊べる施設として案内されており、天候が変わりやすい日の家族旅行にも便利です。
ボールの中で体を動かしたり、潜るように遊んだりできるため、乗り物とは違う楽しさがあります。
小さな子どもが遊ぶ場合は、周囲の子どもとの接触や転倒に注意して見守りましょう。
トランポリンやターザンロープ
体を動かすのが好きな子どもには、トランポリンやターザンロープもおすすめです。
トランポリンは幼児用と小学生用に分かれており、屋根付きなので雨の日にも利用できます。
エンドレスターザンロープは、ぐるっと回って元の場所に戻るユニークな遊具です。
こうした遊具は入園料に含まれているため、乗り物に追加料金をかけなくても楽しめるのがうれしいですね。
メルヘン村の動物園とふれあい体験
メルヘン村では、乗り物やアスレチックだけでなく、動物とのふれあいも楽しめます。動物が好きな子どもなら、遊園地ゾーンと合わせて訪れたいエリアです。
リス・ウサギ・ヤギなどの動物たち
動物園ゾーンでは、リスやウサギ、ヤギ、アライグマなどの動物が紹介されています。
遊園地の中で動物を間近に見られるのは、メルヘン村ならではの楽しみ方ですね。
動物によって展示方法やふれあいの条件が異なるため、現地の案内を確認しながら楽しみましょう。
エサやり体験の料金
動物園ゾーンでは、動物へのエサやり体験ができます。
公式案内では、エサ代は1つ100円とされています。
子どもにとって、動物がエサを食べる様子を間近で見るのは貴重な体験になりそうです。
ただし、持参した食べ物を動物に与えることは禁止されています。必ず施設で用意されたエサを使い、スタッフの案内に従いましょう。
犬と一緒に楽しめるドッグラン
メルヘン村には、犬と一緒に利用できるドッグランもあります。
入園料を支払った来園者は、1人につき犬2頭まで無料で利用できると案内されています。
ただし、犬の入園には過去1年以内の狂犬病予防注射の証明が必要です。証明書や注射済票のコピー・写真など、施設が認める形式を準備しておきましょう。
犬以外のペットは入園できず、犬も一部施設には同伴できません。利用前に公式ルールを確認してください。
メルヘン村の入園料金と乗り物パスポート
メルヘン村では、入園料金と乗り物料金が分かれています。アスレチックを中心に遊ぶか、アトラクションにたくさん乗るかによって、必要な予算が変わる仕組みです。
入園料金はいくら?
通常の入園料金は次のとおりです。
| 区分 | 一般料金 | 団体料金 |
|---|---|---|
| 大人(高校生以上) | 1,200円 | 1,000円 |
| 子ども(3歳~学生) | 800円 | 600円 |
| 2歳以下 | 無料 | 無料 |
団体料金は15名以上で、原則として1週間前までの予約が必要です。
障害者手帳を提示する本人には福祉料金が設定されています。対象条件や他の割引との併用については、事前に確認しておきましょう。
乗り物パスポートは6回分で1,000円
メルヘン村の乗り物は、基本的に1回300円です。
一方、のりものパスポートは、6回分で1,000円となっています。
例えば、乗り物に6回乗る場合、通常料金なら1,800円ですが、パスポートなら1,000円です。
4回以上乗る予定なら、のりものパスポートを検討する価値があります。
さらに、このパスポートは家族で回数を分けて使えます。子どもが何種類もの乗り物を試したい場合にも便利ですね。
なお、1日乗り放題のフリーパスではなく、6回分の利用券である点には注意しましょう。
年間パスポートと割引料金
年間パスポートも販売されています。
| 区分 | 年間パスポート |
|---|---|
| 大人 | 3,000円 |
| 子ども | 2,000円 |
年間パスポートは入園に関するもので、乗り物の利用料金がすべて含まれるわけではありません。
近隣に住んでいて何度も訪れる方なら、通常の入園料金と比較して検討するとよいですね。
割引券や優待券については、利用できない種類もあるため、公式の料金案内を確認してください。
メルヘン村の営業時間・休園日・所要時間
メルヘン村は基本的に年中無休で営業しています。ただし、天候によって休村や乗り物の運休があるため、訪問当日の状況を確認しておくと安心です。
営業時間は9時30分から17時まで
通常の営業時間は9:30~17:00です。
最終入場は16:00となっています。
午後遅くに入園すると、遊べる時間が短くなってしまいます。乗り物もアスレチックも楽しみたいなら、午前中から訪れるのがおすすめです。
年中無休でも荒天時は臨時休村あり
メルヘン村は年中無休と案内されています。
ただし、大雨や強風などの荒天時には臨時休村となる場合があります。
また、開園していても、天候や点検によって一部の乗り物が運休することがあります。
遠方から訪れる場合は、出発前に公式サイトのお知らせを確認しておきたいですね。
所要時間は3~5時間が目安
メルヘン村の所要時間は、遊び方によって大きく変わります。
| 楽しみ方 | 所要時間の目安 |
|---|---|
| 主な乗り物と記念撮影 | 約2~3時間 |
| 乗り物とアスレチック | 約3~4時間 |
| 動物とのふれあいや食事も楽しむ | 約4~5時間 |
| ほぼすべてのエリアをゆっくり楽しむ | 半日~1日 |
これは一般的な目安で、混雑状況や子どもの年齢によって変わります。
私なら、小さな子ども連れの場合は休憩時間を多めに確保して、半日程度の予定を組みたいですね。
メルヘン村は雨の日でも遊べる?
メルヘン村には、屋根付きや屋内の遊び場も用意されています。雨の日でも楽しめる施設がありますが、屋外アトラクションには運休の可能性があるため注意しましょう。
雨の日に利用できる遊び場
雨の日でも楽しめる施設として、ボールプール、トランポリン、ちびっ子ハウス、テントドーム、三輪車コーナーなどが案内されています。
特にちびっ子ハウスは屋内施設なので、天候を気にせず遊びやすい場所です。
大きなテントドームもあり、屋根のあるスペースで体を動かせます。
ただし、屋根付きの施設でも、強い風雨や安全上の理由で利用が制限される場合があります。
雨の日の乗り物は運休に注意
公式FAQでは、雨天時の遊園地ゾーンについて、基本的にメリーゴーラウンドと観覧車のみ運行すると案内されています。
ただし、観覧車も雷が発生した場合は運休となります。
雨の日に乗り物をたくさん楽しむ予定なら、利用できるアトラクションが限られることを考えておきましょう。
メルヘン村のプールと夏の楽しみ方
夏のメルヘン村では、期間限定でプールが営業することがあります。小さな子ども向けのエリアも用意されており、暑い時期ならではの遊びを楽しめます。
メルヘンプールは夏季限定
メルヘンプールは、夏の期間限定で営業する施設です。
2026年は公式サイトで営業期間の案内や延長のお知らせが掲載されていました。
ただし、営業期間は年によって変わる可能性があります。
夏以外の季節にプールを利用できるわけではないため、旅行を計画する際には最新の開催情報を確認してください。
小さな子ども向けのプールもある
プールは年齢に応じたエリアが用意されています。
小さな子ども向けのプールもあるため、家族で水遊びを楽しみたい方にも魅力的ですね。
ただし、年齢制限や水着、おむつ、保護者の付き添いなどの利用条件は、シーズンごとの案内を確認する必要があります。
水遊び中は必ず子どもから目を離さず、こまめに水分補給や休憩を取りましょう。
メルヘン村の食事・お弁当・休憩施設
メルヘン村には食事ができる施設があり、お弁当の持ち込みも認められています。小さな子ども連れでも、食事の予定を立てやすいのがうれしいですね。
レストランで食事ができる
園内にはレストハウスOZなどの飲食施設があります。
カレーやうどん、おにぎり、ポテトなど、子どもにも食べやすいメニューが案内されています。
遊んでいる途中に園内で食事を済ませられるため、わざわざ外へ移動する必要がありません。
ただし、提供メニューや営業時間は変更される場合があります。
お弁当や飲み物の持ち込みは可能
メルヘン村では、お弁当などの飲食物を持ち込むことができます。
食べ慣れたものを用意したい小さな子ども連れには、便利なサービスですね。
園内には休憩スペースも用意されています。
ただし、持ち込んだ食べ物を動物に与えることは禁止されています。ゴミの処理や食事場所についても、施設のルールに従いましょう。
授乳室やおむつ替え設備
メルヘン村には、授乳室や乳児向けの設備があります。
公式FAQでは、入場口付近の授乳スペースに、個室やおむつ回収ボックス、ミルク用のお湯などが用意されていると案内されています。
赤ちゃん連れで遊園地へ行く場合、授乳やおむつ替えができる場所があるのは安心材料ですね。
ただし、設備の利用状況やお湯の温度には注意し、必要な育児用品は持参しましょう。
メルヘン村へのアクセスと無料駐車場
メルヘン村は、嬉野温泉にも比較的近い場所にあります。車でのアクセスが便利ですが、公共交通機関を利用する場合は移動手段を事前に調べておきましょう。
車でのアクセス
メルヘン村は、長崎自動車道の嬉野インターチェンジから車で約5分が目安です。
高速道路を利用する家族旅行でも立ち寄りやすい立地ですね。
ただし、休日や大型連休には周辺道路が混雑する可能性があります。移動時間には余裕を持ちましょう。
駐車場は約1,000台で無料
メルヘン村には、約1,000台収容可能な無料駐車場があります。
通常の駐車場利用時間は、9:00~17:30です。
ただし、開園前の9:30より早く園内へ入ることはできません。トイレも開園前には利用できないため、早めに到着する場合は注意してください。
ゴールデンウィークなどの混雑期には、駐車場の開門時間が変更される場合があります。
電車・公共交通機関で行く場合
公共交通機関を利用する場合は、嬉野温泉方面からタクシーなどで移動する方法を検討するとよいでしょう。
メルヘン村は鉄道駅のすぐ近くにある施設ではないため、駅からの移動手段を事前に決めておくことが大切です。
特に帰りはタクシーの手配が必要になる場合もあるので、移動時間と交通費を確認しておきましょう。
メルヘン村を子連れで楽しむための注意点
メルヘン村は幼児向けの遊び場が充実していますが、年齢制限や安全ルールを確認しておくことが大切です。家族みんなが楽しめるよう、無理のない計画を立てましょう。
乗り物には年齢制限がある
メルヘン村のアトラクションには、乗り物ごとに年齢制限があります。
例えば、てんとう虫コースターは保護者同伴なら2歳以上、1人で乗る場合は4歳以上が対象です。
メリーゴーラウンドや観覧車などは、保護者同伴で0歳から利用できると案内されています。
ただし、年齢条件を満たしていても、子どもの体格や体調、安全上の判断によって利用できない場合があります。
ベビーカーと車椅子の貸し出し
園内ではベビーカーと車椅子の貸し出しが行われています。
ベビーカーは300円、車椅子は無料と案内されています。
どちらも数に限りがあるため、必ず借りられるとは限りません。
また、園内には坂道や屋外の通路もあります。車椅子やベビーカーを利用する場合は、移動しやすい経路を確認しておくと安心です。
混雑しやすい時期と服装
土日祝日や春休み、ゴールデンウィークなどは、家族連れで混雑する可能性があります。
人気の乗り物では待ち時間が発生することも考えられます。
私なら、混雑が予想される日は午前中から入園し、先に乗りたいアトラクションを楽しむ予定を立てます。
アスレチックで体を動かすことも考え、歩きやすい靴と動きやすい服装がおすすめです。
メルヘン村のよくある質問
訪問前に気になる料金や施設の利用条件について、よくある質問をまとめました。
メルヘン村は何歳から料金がかかりますか?
3歳から入園料が必要です。2歳以下は無料で入園できます。
ただし、乗り物の利用条件や料金は別に確認してください。
乗り物は乗り放題ですか?
入園料だけで乗り放題になるわけではありません。
乗り物は基本的に1回300円で、6回分1,000円ののりものパスポートがあります。
雨の日でも遊べますか?
ボールプールやトランポリン、ちびっ子ハウスなど、屋根付き・屋内の施設で遊べます。
ただし、雨天時は多くの屋外アトラクションが運休します。
お弁当を持ち込めますか?
はい。お弁当や飲み物の持ち込みが認められています。
ただし、持参した食べ物を動物に与えることは禁止されています。
犬と一緒に入園できますか?
犬は条件付きで同伴できます。
狂犬病予防注射に関する証明が必要で、一部施設には入れません。犬以外のペットは同伴できません。
再入場はできますか?
再入場は可能です。
ただし、入退場時には必ず受付スタッフへ声をかける必要があります。
まとめ|メルヘン村で家族の思い出を作ろう
森とリスの遊園地 メルヘン村は、佐賀県武雄市にある、小さな子どもから楽しめる家族向けの遊園地です。
てんとう虫コースターや観覧車などの乗り物に加え、巨大リスの滑り台、ボールプール、トランポリン、動物へのエサやりなど、幅広い遊びがそろっています。
入園料に含まれるアスレチックが充実しており、乗り物パスポートも家族で分けて使えることが魅力です。
私なら、午前中に乗り物を楽しみ、昼食後はアスレチックや動物とのふれあいを中心に、ゆっくり過ごすコースを選びたいですね。
記事内の料金や所要時間などは一般的な目安です。正確な情報は森とリスの遊園地 メルヘン村公式サイトをご確認ください。乗り物の利用や健康面、安全面に不安がある場合は施設スタッフに確認し、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。
森とリスの遊園地 メルヘン村の基本情報
| 住所 | 佐賀県武雄市西川登町大字神六20040 |
|---|---|
| 電話番号 | 0954-28-2835 |
| 営業時間 | 9:30~17:00(最終入場16:00) |
| 定休日 | 年中無休 |
| 駐車場 | あり・無料(普通車約1,000台、大型車対応) |
| アクセス | 長崎自動車道嬉野ICから車で約4分、武雄南ICから車で約10分 |
森とリスの遊園地 メルヘン村の場所
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