カワスイ 川崎水族館の見どころ!駅前で世界の水辺を体験

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カワスイ 川崎水族館の見どころ!駅前で世界の水辺を体験

川崎駅のすぐ近くに水族館があると知って、カワスイ 川崎水族館がどんな場所なのか気になっている人も多いのではないでしょうか。

カワスイ 川崎水族館について調べると、料金や営業時間、アクセス、所要時間、混雑、割引、チケット、駐車場、子連れで楽しめるのかといった情報が気になります。一般的な水族館との違いや、どんな生きものがいるのかを知ってから行きたい人もいると思います。

カワスイ 川崎水族館は、川崎ルフロンの9階・10階にある完全屋内型の水族館です。海の大水槽を中心にした水族館とは少し方向性が違い、多摩川をはじめ、アジア、アフリカ、南米アマゾンなど、世界の水辺を巡るように生きものを観察できるのが特徴です。

JR川崎駅東口から徒歩約1分というアクセスの良さも大きな魅力ですね。雨の日や暑い日でも予定を立てやすく、買い物や食事と組み合わせられるので、川崎でのお出かけ先として使いやすい施設だと思います。

  • カワスイ 川崎水族館ならではの見どころ
  • 展示されている生きものと各エリアの特徴
  • 料金・営業時間・所要時間・混雑の目安
  • 川崎駅からのアクセスと子連れで楽しむポイント
目次

カワスイ 川崎水族館はどんな水族館?

カワスイ 川崎水族館は、2020年7月17日に川崎ルフロン内にオープンした都市型の水族館です。駅前の商業施設にありながら、館内では世界各地の水辺をテーマにした多彩な生きものを見ることができます。

川崎ルフロンの9階・10階に広がる都市型水族館

カワスイ 川崎水族館があるのは、神奈川県川崎市川崎区日進町にある川崎ルフロンの9階・10階です。

水族館というと海沿いや大きな公園の中にある施設をイメージしますが、カワスイは川崎駅前の商業施設の上層階にあります。

私がおもしろいと思うのは、限られた都市空間を使いながら、単純に水槽を並べるのではなく「世界の水辺を巡る」という体験を作っているところです。

多摩川から始まり、アジア、アフリカ、南米へと視点を広げていくことで、ひとつの建物の中にいながら世界各地の自然環境を旅しているような感覚で見て回れます。

カワスイは海の巨大水槽やイルカショーを中心に楽しむタイプではなく、世界各地の水辺に暮らす生きものと環境を観察する都市型水族館です。この違いを知ってから訪れると、より楽しみやすいと思います。

完全屋内型だから雨の日にも利用しやすい

カワスイの大きなメリットが、完全屋内型の施設であることです。

旅行やお出かけでは当日の天候が気になりますが、水族館内の展示は基本的に屋内なので、雨の日でも予定を大きく変更せず楽しめます。

さらにJR川崎駅から近いため、駅から長時間屋外を歩かなくてもアクセスできます。夏の暑さや冬の寒さを避けたいときにも便利ですね。

駅前・屋内・商業施設内という条件がそろっているので、天候に左右されにくいお出かけ先を探している人にはかなり使いやすいと思います。

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カワスイの見どころは世界の水辺を巡る展示

カワスイでは、地域ごとの自然環境を意識しながら生きものを展示しています。単に珍しい魚を見るだけではなく、それぞれの生きものが暮らす環境まで想像しながら歩いてみるのがおすすめです。

多摩川から世界へ向かう展示がおもしろい

川崎の水族館らしさを感じられるのが、地元を流れる多摩川をテーマにした展示です。

水族館というと海外の珍しい生きものに目が向きがちですが、自分たちの身近な川にもさまざまな生きものが暮らしています。

普段何気なく見ている多摩川を「生きものが暮らす環境」という視点から見ると、街の印象も少し変わるかもしれません。

そこから世界各地の水辺へと展示が広がっていくので、身近な自然と海外の自然を比較しながら楽しめます。

アジアやアフリカの水辺を観察

館内ではアジアやアフリカなど、地域ごとの環境をテーマにした展示を楽しめます。

水槽だけを見て終わるのではなく、植物や空間演出などを含めて環境が作られているため、生きものが暮らす場所そのものを観察する感覚があります。

魚の名前を全部覚えようとしなくても、「この地域にはこんな形や色の魚がいるんだ」と見比べながら歩くだけでも十分楽しめます。

子どもと一緒なら、気になった魚を探したり、地域による違いを話したりしながら進むのもおもしろそうですね。

アマゾンの生きものは見逃したくない

世界の水辺をテーマにしたカワスイの中でも、南米アマゾンの生きものは注目したいところです。日本の川では見ることのできない大きな淡水魚などに出会えます。

世界最大級の淡水魚ピラルクに注目

カワスイを訪れたら見ておきたい生きもののひとつが、ピラルクです。

南米アマゾン川流域などに生息する世界最大級の淡水魚として知られ、大きな体で水中を泳ぐ姿には迫力があります。

海の巨大魚とはまた違い、「川にこんなに大きな魚がいるのか」と感じられるのが淡水魚のおもしろさですね。

カワスイでは300種類以上の多様な生きものに出会えるので、ピラルクだけでなく、普段なかなか見る機会のない淡水域の生きものを探してみるのがおすすめです。

魚だけではない生きものとの出会いもある

カワスイのおもしろいところは、水の中の生きものだけで完結していないことです。

水辺には魚だけでなく、鳥類や爬虫類などさまざまな生きものが関わって暮らしています。館内ではそうした生きものにも出会えるので、「水族館=魚を見る場所」というイメージとは少し違います。

魚を中心に見たい人はもちろん、動物全般が好きな人でも楽しみを見つけやすいと思います。

生きものは体調管理や展示環境の調整などによって、展示を休止する場合があります。特定の生きものを見ることを目的に訪れる場合は、当日の展示状況も確認しておくと安心です。

デジタル演出もカワスイならでは

カワスイは生体展示だけでなく、映像やデジタル技術を組み合わせた空間演出も特徴です。都市型水族館だからこそ楽しめる部分として注目したいですね。

映像と生きものを組み合わせた展示

館内では最新のデジタル技術を活用し、自然環境を感じられるような演出が取り入れられています。

水槽だけで自然界の広大な環境を再現するのは難しいですが、映像や音を組み合わせることで、水槽の向こう側に広がる世界まで想像しやすくなります。

私はこうした展示では、魚だけを追いかけるのではなく、壁面や背景、照明なども含めて空間全体を見るのがおすすめだと思います。

昼と夜で違った雰囲気を楽しめる

カワスイでは、時間帯によって空間演出が変化するのも特徴です。

昼間に子どもと楽しむ水族館という使い方だけでなく、夕方から夜に訪れて落ち着いた雰囲気を楽しむという選択肢もあります。

通常は夜まで営業しているため、仕事帰りや川崎駅周辺で買い物をしたあとに立ち寄れるのも、駅前の水族館ならではですね。

カワスイでは生きものだけでなく、照明や映像、音を含めた空間全体に注目してみてください。一般的な大型水族館とは違った都市型施設らしい楽しみ方ができます。

ふれあいパークで動物との距離が近づく

カワスイには、生きものを水槽越しに観察するだけではなく、動物とより近い距離で接することができる施設も用意されています。

モルモットやウサギなどとふれあえる

9階にはふれあいパークがあり、モルモットやウサギをはじめ、フクロウ、インコ、爬虫類などの生きものを見ることができます。

エサやりなど、生きものとの距離を縮められる体験が用意されることもあります。

水槽を見続けるだけでは子どもが途中で飽きてしまうこともありますが、こうした体験を途中に入れると気分を変えられそうですね。

なお、ふれあいパークは水族館へ入館しなくても利用できます。

ふれあいパークは別料金なので注意

ふれあいパークは通常の水族館入館料とは別の料金体系です。現在の基本料金は1名30分1,000円となっています。

また、土日祝日や混雑が予想される日には整理券が配布される場合があります。

ベビーカーや車椅子で入場できないなど利用上の注意事項もあるため、利用を予定している場合は事前に確認しておきましょう。

ふれあい施設の料金、営業時間、対象年齢、整理券の運用などは変更される場合があります。体験を目的に訪れる場合は、当日の案内を確認してください。

カワスイの所要時間はどれくらい?

川崎駅周辺のお出かけと組み合わせるなら、どれくらい時間を確保すればいいのかも気になります。館内をどの程度じっくり見るかによって変わりますが、目安を決めておくと予定を組みやすくなります。

1時間半から2時間程度を目安にすると回りやすい

館内の水槽や展示をひと通り見ながら進むなら、1時間半から2時間程度を一般的な目安として考えておくと回りやすいと思います。

これはあくまで目安で、魚をじっくり観察したり、解説を読んだり、イベントやふれあい体験を利用したりすれば2時間以上過ごすこともあります。

反対に、気になる展示を中心にテンポよく回るなら、もう少し短時間で見学することもできます。

子連れの場合は途中で休憩したり、カフェを利用したりする可能性も考えて、時間に余裕を持たせておくと安心ですね。

午後や夕方からでも楽しみやすい

カワスイは朝から一日かけなければ見られないような施設ではないので、午後からのお出かけにも組み込みやすいです。

通常営業日であれば夜まで開館しているため、川崎駅周辺で買い物や食事を楽しんでから入館する方法もあります。

水族館だけで一日を組むのではなく、川崎駅周辺のお出かけと組み合わせやすいのはカワスイの大きなメリットです。

カワスイ 川崎水族館の料金

入館料金は年齢によって分かれています。家族で訪れる場合は人数によって合計金額も変わるので、事前に確認しておきたいところです。

通常の入館料金を確認

区分入館料金
大人2,200円
大学・専門学生2,200円
高校生1,700円
小・中学生1,400円
幼児(4歳以上)800円
4歳未満無料

料金は訪問計画を立てる際の一般的な目安です。期間限定チケットや各種プランなどが用意される場合もあります。

また、中学生・高校生は入館時に学生証などの提示が必要になる場合があるため、対象になる人は持参しておくと安心です。

Webチケットも利用できる

カワスイではWebチケットを利用できます。

旅行や週末のお出かけで訪問日が決まっているなら、当日にチケット売り場で確認するだけでなく、事前に利用できるチケットを確認しておくとスムーズです。

ただし、チケットの種類や販売条件、割引内容などは時期によって変わる可能性があります。「以前はこの料金だった」と判断せず、訪問日に利用できるチケットを確認してください。

営業時間と休館日

カワスイは比較的遅い時間まで利用できる水族館ですが、貸切営業やイベントなどによって営業時間が変更されることがあります。

通常営業時間は10時から20時まで

項目内容
通常営業時間10:00~20:00
最終入館19:00
所在地神奈川県川崎市川崎区日進町1-11 川崎ルフロン9・10階

通常は10時から20時まで営業し、最終入館は19時です。

ただし、貸切営業などで閉館時間や最終入館時間が早まる日があります。また、川崎ルフロンの休館日や水族館のメンテナンスなどによって休館する場合もあります。

営業時間は固定と考えず、訪問日の営業カレンダーを確認するのがおすすめです。特に夕方以降に訪れる場合は、最終入館時間にも注意してください。

カワスイへのアクセスは川崎駅からすぐ

カワスイの使いやすさを語るうえで外せないのがアクセスです。JR川崎駅から非常に近く、京急川崎駅からも徒歩圏内です。

JR川崎駅東口から徒歩約1分

JRを利用する場合は、川崎駅東口から徒歩約1分です。

改札を出て東口方面へ進み、駅前ロータリーの近くにある川崎ルフロンを目指します。

水族館は川崎ルフロンの9階・10階にあるため、初めて訪れる場合は建物内の案内表示を確認しながら進むと分かりやすいと思います。

電車を降りてから水族館までの移動時間が短いので、小さな子どもと一緒のときや雨の日にも助かりますね。

京急川崎駅から徒歩約5分

京浜急行を利用する場合は、京急川崎駅から徒歩約5分です。

JRと京急のどちらからでもアクセスしやすいため、東京都内や横浜方面から日帰りで訪れる場合にも便利です。

川崎駅は複数路線が利用できるので、カワスイだけでなく周辺施設を含めたお出かけプランを立てやすいと思います。

車で行く場合は駐車料金に注意

車で訪れる場合は川崎ルフロンの駐車場などを利用できます。ただし、水族館を利用すれば必ず駐車料金が無料になるわけではない点には注意が必要です。

カワスイの入館料は駐車サービス対象外

川崎ルフロンには駐車場がありますが、カワスイの入館料は駐車サービス券の対象外です。

館内の一部ショップなどでは駐車サービスの対象になる場合がありますが、水族館へ入館しただけで駐車サービスを受けられると考えないほうが安心です。

駐車料金や提携駐車場、サービス条件は変更される可能性があるため、車で訪れる場合は川崎ルフロン側の最新情報を確認しておきましょう。

カワスイはJR川崎駅から徒歩約1分なので、駐車料金や混雑を避けたい場合は公共交通機関を利用する方法も検討しやすい施設です。

子連れでもカワスイを楽しめる?

駅から近く、屋内で楽しめるカワスイは、子どもとのお出かけ先としても候補になります。水槽だけでなく、生きものとの距離を感じられる体験があるのもポイントです。

生きものを近くで観察しやすい

カワスイでは300種類以上の多様な生きものが展示されています。

巨大な水槽を遠くから眺めるだけではなく、生きものを比較的近い距離から観察できる展示も多いので、子どもと「どこにいるかな?」と探しながら歩く楽しみがあります。

魚だけでなく、さまざまな動物に出会えるのも子どもにはおもしろいところかもしれません。

さらに、別料金のふれあい施設などを組み合わせれば、見るだけではない体験もできます。

小さな子どもと行くなら時間に余裕を

子連れの場合は、一般的な見学時間よりも少し余裕を持たせておくのがおすすめです。

気に入った水槽から動かなくなったり、途中で休憩したくなったりすることもありますよね。

大人だけならテンポよく回れる館内でも、子どもと一緒なら1時間半から2時間以上を想定しておくと予定を組みやすいと思います。

12歳以下の子どもの入館には16歳以上の同伴者が必要とされているため、利用条件についても事前に確認してください。

混雑を避けるなら時間帯も考えてみる

駅前にあるカワスイは、週末や連休などには多くの人が訪れる可能性があります。ゆっくり水槽を見たいなら、訪れる時間帯を少し意識してみるのもいいと思います。

土日祝日や長期休暇は余裕を持って訪れる

土日祝日、ゴールデンウィーク、夏休みなどは、平日より混雑する可能性があります。

特に子ども向けの体験やふれあい施設を利用したい場合は、整理券の配布や受付終了時間にも注意したいところです。

混雑状況は日によって変わるため一概には言えませんが、できるだけ落ち着いて見たいなら、開館後の比較的早い時間なども候補にしてみてください。

夕方から楽しむ選択肢もある

カワスイは通常20時まで営業しているため、昼間だけにこだわる必要はありません。

川崎駅周辺で買い物をしたあとに訪れたり、夕方から水族館を楽しんだりすることもできます。

昼と夜で空間の雰囲気が変化するというカワスイの特徴を考えると、夕方から夜にかけて訪れるのもおもしろそうですね。

カフェやショップも水族館と一緒に楽しめる

カワスイには展示エリアだけでなく、カフェやオフィシャルショップなどもあります。水族館を見終わったあとまで楽しめるのは、商業施設型の水族館らしいところです。

休憩を入れながらゆっくり楽しむ

館内には飲食できる施設があり、水族館を楽しみながら休憩を入れることもできます。

子どもと一緒に訪れる場合や、じっくり展示を見たい場合には、途中で座って休める場所があると助かりますね。

飲食施設によって営業時間が異なる場合があるので、利用したい店舗が決まっている場合は水族館とは別に営業時間を確認しておくのがおすすめです。

オフィシャルショップでお土産探し

9階にはカワスイ オフィシャルショップがあります。

カワスイらしいオリジナル商品だけでなく、生きものをテーマにしたさまざまな商品や標本などが扱われています。

水族館で気に入った生きものが見つかったら、関連したグッズを探してみるのも楽しそうです。

カワスイはどんな人におすすめ?

カワスイは、一般的な大型水族館と同じものを期待するより、「駅前で世界の水辺を体験する施設」と考えると特徴が分かりやすいです。

雨の日に遊べる場所を探している人

完全屋内型で川崎駅から近いため、雨の日のお出かけ先として利用しやすいです。

天候が悪くても水族館を楽しみ、そのまま川崎ルフロンや駅周辺で買い物や食事をすることができます。

天気に左右されにくく、一日のお出かけプランを組み立てやすいのは大きなメリットですね。

淡水魚や世界の水辺に興味がある人

海の生きものだけでなく、川や熱帯地域の水辺に暮らす生きものが好きな人にも向いています。

多摩川から世界へ視点を広げながら展示を見ることで、それぞれの地域にどんな生態系があるのか興味を持つきっかけにもなります。

特に大きな淡水魚や珍しい魚が好きな人なら、ピラルクなどはじっくり観察したくなると思います。

川崎駅周辺で数時間楽しみたい人

朝から一日かけて郊外の観光地へ向かうほど時間はないけれど、どこかへ遊びに行きたい。そんなときにもカワスイは使いやすい施設です。

駅から徒歩約1分なので移動時間を抑えやすく、水族館の前後に買い物や食事も組み合わせられます。

カワスイの魅力は「駅前なのに世界の水辺へ入り込める」というギャップです。大型水族館とは違う都市型水族館として楽しむと、展示の個性がより分かりやすくなると思います。

カワスイ 川崎水族館で世界の水辺を巡ろう

カワスイ 川崎水族館は、川崎駅前という都市の中心にありながら、多摩川からアマゾンまで世界各地の水辺を感じられる水族館です。

駅前とは思えない生きものとの出会いを楽しめる

JR川崎駅から徒歩約1分。川崎ルフロンのエレベーターで上階へ向かうと、そこから世界の水辺を巡る時間が始まります。

巨大な海の水槽やイルカショーとは違った方向から、生きもののおもしろさを見せてくれるのがカワスイです。

多摩川の身近な生きものを見て、世界各地へと展示を巡り、アマゾンの大きな淡水魚に出会う。さらにデジタル演出やふれあい施設などを組み合わせれば、自分に合った楽しみ方ができます。

私なら水槽だけを急いで回るのではなく、背景の植物や映像、音などにも注目しながら、ひとつひとつの環境をゆっくり見て歩きたいですね。

入館料金、営業時間、展示される生きもの、イベント、ふれあい体験、駐車場のサービス条件などは変更される場合があります。掲載した数値はあくまで一般的な目安として考え、正確な情報は公式サイトをご確認ください。また、安全面や健康面など個別の事情について判断が必要な場合は、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。

カワスイ 川崎水族館の基本情報

住所 神奈川県川崎市川崎区日進町1-11 川崎ルフロン9F・10F
電話番号 044-222-3207
営業時間 10:00~20:00(最終入館19:00、変更日あり)
定休日 なし
料金 大人 2,200円 高校生 1,700円 小・中学生 1,400円
駐車場 なし
アクセス JR川崎駅東口からすぐ、川崎ルフロン9F・10F

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