板橋区立熱帯環境植物館の見どころ!料金や水族館も紹介

  • URLをコピーしました!
板橋区立熱帯環境植物館の見どころ!料金や水族館も紹介

板橋区立熱帯環境植物館って植物を見るだけの施設なの?水族館もあるみたいだけど、どのくらい楽しめるの?と気になっている方もいるのではないでしょうか。

板橋区立熱帯環境植物館は、東京都板橋区の高島平にある博物館型の植物館です。ねったいかんの愛称でも知られ、東南アジアの熱帯雨林を再現した温室だけでなく、熱帯魚などを観察できるミニ水族館や冷室まで用意されています。

しかも板橋区立熱帯環境植物館の料金は比較的利用しやすく、未就学児は無料。開館時間や休館日、高島平駅からのアクセス、駐車場、カフェ、所要時間などを事前に確認しておけば、子ども連れのお出かけ先としても予定を組みやすいですね。

この記事では、板橋区立熱帯環境植物館の見どころをはじめ、水族館や温室で見られる生き物と植物、料金、営業時間、アクセス、駐車場、食事まで、初めて訪れる前に知っておきたい情報をまとめました。

  • 板橋区立熱帯環境植物館の特徴と見どころ
  • ミニ水族館で見られる魚や熱帯植物の魅力
  • 入館料金・開館時間・休館日・所要時間
  • 高島平駅からのアクセス・駐車場・食事情報
目次

板橋区立熱帯環境植物館はどんなところ?

板橋区立熱帯環境植物館は、単に珍しい植物を並べた植物園ではありません。水族館から温室、冷室へ進みながら、東南アジアの海から高山帯まで続く環境を立体的に体験できるのが大きな特徴です。

東南アジアの熱帯雨林を再現した植物館

板橋区立熱帯環境植物館では、世界三大熱帯雨林の一つである東南アジアの熱帯雨林をテーマにしています。

館内は海に見立てたミニ水族館から始まり、潮間帯ゾーン、熱帯低地林ゾーン、集落景観ゾーン、雲霧林ゾーンへと続いています。

面白いのは、植物を種類ごとに展示しているだけではないことです。

海から熱帯の森へ入り、最後は標高の高い山へ登っていくように環境が変化していくので、館内を歩きながら東南アジアを旅しているような感覚で楽しめます。

植物について詳しくなくても、巨大な葉や見慣れない花、水辺の風景などを眺めながら歩くだけで雰囲気がありますね。

板橋区立熱帯環境植物館は、ミニ水族館・温室・冷室をつなぎ、東南アジアの海から高山帯までの自然環境を再現している施設です。

約3000平方メートルの館内に熱帯の世界が広がる

施設全体の面積は約3000平方メートルで、そのうち植栽面積は約1000平方メートルあります。

温室は地下1階から地上2階まで吹き抜けになった大空間で、背の高い植物も育てられています。

屋外の植物園とは違い、温室の中に入った瞬間から湿度や温度が変わり、南国らしい空気を感じられるのも魅力ですね。

私はこういう施設では、一つひとつの植物名を覚えようとするより、最初はジャングル全体の雰囲気を楽しみます。その中で変わった形の葉や花を見つけたら、解説を読んでみるくらいがちょうどいいかなと思います。

板橋清掃工場の余熱を利用している

板橋区立熱帯環境植物館には、施設そのものにも面白い特徴があります。

隣接する高島平温水プールなどとともに、板橋清掃工場から出る余熱を有効活用した省エネルギー型施設として誕生しました。

熱帯植物を育てるためには年間を通して温度を維持する必要がありますが、その環境づくりに地域で生まれるエネルギーが利用されています。

館内でも熱帯の環境や地球環境について学べるので、「植物を見る場所」というだけでなく、環境について考えるきっかけになる施設でもありますね。

周辺観光

合わせて行きたい観光スポット

この場所の近くにある人気の観光スポットはこちら。

ミニ水族館は板橋区立熱帯環境植物館の大きな見どころ

植物館という名前から想像すると意外ですが、地下にはしっかり水族館があります。規模は大きな水族館ほどではないものの、東南アジアを中心とした海水・汽水・淡水の生き物を観察できます。

植物を見る前に水族館からスタート

板橋区立熱帯環境植物館では、館内を海から高山帯へ向かって進む構成になっています。

そのスタート地点になるのが地下のミニ水族館です。

水槽には海水魚だけでなく、汽水や淡水に暮らす魚なども展示されています。

植物館へ来たつもりで入館して、いきなり魚の水槽が現れるので、初めて訪れると少し驚くかもしれません。

植物と魚を一つの施設で楽しめるというのは、板橋区立熱帯環境植物館ならではの魅力ですね。

チンアナゴなど人気の生き物も観察できる

ミニ水族館では、色鮮やかな魚をはじめ、チンアナゴなどの生き物も観察できます。

大型水族館のように大量の水槽が並んでいるわけではありませんが、そのぶん一つひとつの水槽をゆっくり見やすい印象です。

小さな子どもなら、植物より先に魚へ夢中になることもありそうですね。

館内では魚たちの食事風景を見学できるガイドプログラムなどが実施されることもあります。

展示される生き物やガイドプログラムの実施内容は時期によって変わる場合があります。特定の生き物を見ることが目的の場合は、訪問前に最新の展示情報を確認しておくと安心です。

巨大淡水エイの迫力にも注目

水族館エリアで特に印象に残りやすいのが、大型の淡水エイです。

板橋区立熱帯環境植物館では、東南アジアに生息する巨大淡水エイを見ることができます。

ゆっくりと水中を移動する姿は存在感があり、「ミニ水族館」という言葉から想像するより迫力があります。

小さな熱帯魚だけではなく、大型の淡水魚まで観察できるところは、水族館好きの方にも見てほしいポイントです。

大温室で熱帯雨林を歩いてみよう

水族館を抜けると、いよいよ植物館らしい景色が広がります。巨大な吹き抜け空間には熱帯植物が生い茂り、水辺や集落を思わせる景観も作られています。

熱帯低地林ゾーンはジャングル感たっぷり

温室へ進むと、周囲を大きな葉や背の高い植物に囲まれます。

日本の公園などではあまり見かけない植物が次々に現れ、東京都内にいることを少し忘れてしまいそうです。

熱帯低地林ゾーンでは、温暖で湿度の高い環境に生育するさまざまな植物を見ることができます。

葉の大きさや形、幹の伸び方などを見比べてみると、植物に詳しくなくても結構面白いですよ。

季節によって咲いている花や植物の状態が変わるため、一度訪れたあとに別の時期に来てみる楽しみもあります。

食虫植物にも注目したい

子どもにも人気があるのが食虫植物です。

ウツボカズラなど、虫を捕らえて栄養を得る独特な植物を見ることができます。

名前を知っていても、実物を間近で見る機会は意外と少ないですよね。

「どうしてこんな形になったんだろう」と考えながら観察すると、生き物を見るのとは違った面白さがあります。

植物にそれほど興味がない方でも、形が変わった植物を探しながら歩くと楽しみやすいと思います。

集落景観ゾーンでは東南アジアの暮らしも感じられる

板橋区立熱帯環境植物館では、自然だけでなく、人と植物との関わりも紹介されています。

集落景観ゾーンでは、東南アジアの暮らしをイメージした景観の中で、生活に関係する植物などを見ることができます。

普段何気なく食べたり使ったりしているものが、どのような植物から生まれているのかを知るのも面白いですね。

単純に珍しい植物を集めるのではなく、植物と人間の生活がどのようにつながっているのかまで見せてくれるところに、この施設らしさがあります。

冷室では熱帯の高山帯を体験できる

熱帯というと一年中暑いイメージがありますが、標高が高くなれば気温は下がります。板橋区立熱帯環境植物館では、その環境まで冷室を使って再現しています。

雲霧林ゾーンは温室とは空気が違う

温室を歩いたあとに冷室へ入ると、空気の違いをはっきり感じられます。

ここで再現されているのは、熱帯地域の標高が高い場所に見られる雲霧林です。

高温多湿のジャングルから涼しい高山帯へ移動することで、同じ熱帯地域でも標高によって環境が大きく変化することが分かります。

水族館から始まり、低地の森林を通り、最後に高山帯へ到達する流れがあるので、館内全体を一つの展示として楽しめます。

水族館だけ、温室だけを見るのではなく、海から高山帯まで順番に進んでみると、板橋区立熱帯環境植物館の展示意図が分かりやすくなります。

板橋区立熱帯環境植物館の料金

板橋区立熱帯環境植物館は有料施設ですが、比較的利用しやすい料金設定です。未就学児は無料で、小学生・中学生には無料になる日もあります。

通常の入館料金

区分入館料金
大人360円
65歳以上180円
小学生・中学生130円
未就学児無料

大人の通常料金は360円です。

植物館とミニ水族館の両方を見られることを考えると、家族でのお出かけ先としても利用しやすい料金ですね。

土曜日・日曜日と板橋区立小学校の夏休み期間は、小学生・中学生の入館料が無料になります。

また、障がい者手帳などを持っている方を対象とした料金制度や団体割引も用意されています。

年間パスポートも用意されている

区分年間パスポート
大人1,800円
65歳以上900円
小学生・中学生660円

何度も訪れたい方には年間パスポートがあります。

購入日から1年間有効なので、季節ごとに植物の変化を見たり、企画展示やイベントを楽しんだりしたい方には選択肢になります。

通常料金との比較では、大人なら5回程度訪れると年間パスポートと同程度の金額になります。

入館料金や無料対象日、割引制度、年間パスポートの料金は変更される場合があります。記事内の金額は訪問計画を立てる際の目安とし、利用前に最新料金を確認してください。

開館時間・休館日・所要時間

館内には水族館、温室、冷室、企画展示などがあるため、ある程度時間に余裕を持って訪れるのがおすすめです。閉館直前ではなく、ゆっくり見られる時間帯に入りたいですね。

開館時間は10時から18時まで

項目内容
開館時間10:00~18:00
最終入館17:30
休館日月曜日、年末年始
月曜日が祝日・休日の場合翌日が休館

基本の開館時間は10時から18時までで、入館できるのは17時30分までです。

休館日は月曜日と年末年始で、月曜日が祝日・休日の場合は翌日が休館となります。

イベントや時期によって通常とは異なる開館・休館スケジュールになる場合もあるので、特に祝日前後に訪れるときは確認しておきましょう。

所要時間は1時間から1時間30分程度を目安に

板橋区立熱帯環境植物館を一通り見て回るなら、1時間から1時間30分程度を一つの目安にすると予定を組みやすいかなと思います。

植物や魚の解説をじっくり読んだり、企画展示を見たり、写真を撮ったりする場合は2時間近く過ごすこともあるでしょう。

反対に、温室を中心にさっと回るだけなら1時間以内で見られる場合もあります。

子ども連れの場合は、水槽の前で長く過ごしたり途中で休憩したりすることも考えて、時間には余裕を持っておくと安心です。

所要時間は鑑賞ペース、混雑状況、イベントへの参加などによって変わります。1時間から1時間30分程度という時間はあくまで一般的な目安です。

温室へ行くときの服装にも注意

板橋区立熱帯環境植物館は屋内施設ですが、一般的な博物館とは館内環境が異なります。特に大温室では季節によってかなり暑くなることがあります。

冬でも温室内は暖かい

温室内の気温は、冬場でも18度ほどになることがあります。

寒い日に厚手のコートを着たまま温室へ入ると、歩いているうちに暑く感じるかもしれません。

冬に訪れるなら、脱ぎ着しやすい服装にしておくと調整しやすいですね。

夏は35度ほどまで上がることもある

夏場の暑い時期には、温室内が35度ほどまで上昇する場合があります。

屋内だから涼しいだろうと思って訪れると、想像以上に暑く感じる可能性があります。

水分補給を意識し、無理をせず休憩しながら見学しましょう。

温室内の気温は季節や天候によって変化します。暑さへの感じ方には個人差があるため、体調に合わせて無理のない範囲で見学してください。

板橋区立熱帯環境植物館のカフェと食事

館内には喫茶室があり、営業日にはアジアンフードやスイーツ、ドリンクなどを楽しめます。ただし毎日営業しているわけではない点には注意が必要です。

喫茶室クレアは土日祝日を中心に営業

館内2階には喫茶室クレアがあります。

マレーシア料理などのアジアンフードをはじめ、スイーツやドリンクなどの軽食メニューが用意されています。

熱帯植物を見たあとに東南アジア系の料理を食べられるので、施設の雰囲気をそのまま楽しめるのがいいですね。

ただし、喫茶室クレアは基本的に土曜日・日曜日・祝日の営業で、都合によって休業する場合があります。

食事を目的に訪れる場合は、その日の営業状況を確認してから向かうのがおすすめです。

持ち込んだ食事を食べられるスペースもある

飲食物を持ち込むこともできます。

平日は2階の喫茶室スペース、土日祝日は地下ホールが飲食や休憩に利用できる場所として開放されています。

ただし、地下ホールはイベントなどで使用できない場合があります。

子どもと一緒のお出かけでは、途中で休憩できる場所があるだけでも助かりますね。

板橋区立熱帯環境植物館へのアクセス

最寄り駅は都営三田線の高島平駅です。駅から徒歩圏内なので、東京都内から公共交通機関を利用して訪れやすい場所にあります。

高島平駅から徒歩約7分

所在地は東京都板橋区高島平8-29-2です。

都営三田線の高島平駅東口から徒歩約7分でアクセスできます。

駅から極端に離れているわけではないので、電車でのお出かけなら高島平駅を利用するのが分かりやすいと思います。

バスを利用する場合は、国際興業バスの高島第一中学校バス停から徒歩約1分、板橋特別支援学校バス停から徒歩約5分です。

土日祝日などには無料送迎バスも運行

板橋区では、エコポリスセンター、熱帯環境植物館、教育科学館、リサイクルプラザを結ぶ4館送迎バスが運行されています。

基本的な運行日は土曜日・日曜日・祝日と板橋区立小学校の夏休み期間です。

ときわ台駅や西台駅にも乗り場があるため、路線によってはこちらを利用する方法もあります。

ただし定員があり、満員の場合は乗車できないことがあります。運行日や時刻表も事前に確認しておきましょう。

専用駐車場はない

車で訪れる場合に注意したいのが駐車場です。

板橋区立熱帯環境植物館には一般来館者向けの専用駐車場がありません。

車の場合は、隣接する高島平温水プールの有料駐車場を利用できます。駐車台数は19台なので、休日などは満車になる可能性も考えておきたいですね。

駐車料金、利用時間、空車状況などは変わる場合があります。車で訪れる場合は周辺駐車場も含めて事前に確認し、時間に余裕を持って向かうことをおすすめします。

子ども連れにも楽しみやすい施設

板橋区立熱帯環境植物館は、植物だけでなく魚や食虫植物など子どもの興味を引きやすい展示があります。料金面でも家族で利用しやすいのが特徴です。

魚から植物へ展示が変わるので飽きにくい

子どもと植物園へ行くと、「植物だけで最後まで楽しめるかな」と気になることがありますよね。

板橋区立熱帯環境植物館の場合は、最初に水族館があり、その後に巨大な温室、食虫植物、冷室などへ展示環境が次々に変わります。

同じ種類の展示が延々と続くわけではないので、子どもでも変化を感じながら歩きやすいと思います。

特に魚が好きな子なら、まず水族館を楽しみ、そのままジャングル探検のような感覚で温室へ進めます。

未就学児は無料で利用できる

未就学児の入館料は無料です。

さらに土曜日・日曜日と板橋区立小学校の夏休み期間には、小学生・中学生も無料になります。

天候に左右されにくい屋内施設なので、雨の日のお出かけ候補として考えやすいのも魅力ですね。

ただし温室内は暑くなることがあるため、小さな子どもと訪れる場合は体調を見ながら休憩を挟むようにしましょう。

板橋区立熱帯環境植物館を楽しむポイント

初めて訪れるなら、水族館と植物園を別々の展示として見るのではなく、海から山へ環境が変化していく流れを意識して歩いてみるのがおすすめです。

水族館から順番に海から山への変化を楽しむ

板橋区立熱帯環境植物館の展示は、海から始まります。

水族館で魚を見たあとに潮間帯へ進み、低地の熱帯雨林を通り、最終的には雲霧林へ到達します。

館内全体で一つの熱帯環境を表現していると考えると、展示のつながりが分かりやすくなります。

魚と植物を別々に見るのではなく、「この生き物や植物はどんな環境で暮らしているのか」を考えながら歩くと、より楽しめますよ。

企画展やイベントもチェックしておく

館内では、熱帯の生き物や植物、地球環境などをテーマにした企画展示やイベントが開催されています。

生き物への給餌イベント、植物について学べる催しなど、時期によって内容が変わります。

通常展示だけでも楽しめますが、開催日に合わせられるならイベントを組み込んでみるのもいいですね。

特に子どもと訪れる場合は、見るだけではなく体験できるイベントがあると印象に残りやすいと思います。

季節を変えて訪れるのも面白い

植物は一年中まったく同じ姿をしているわけではありません。

花が咲く時期や実を付ける時期があり、訪れる季節によって見どころが変わります。

年間パスポートが用意されているので、近くに住んでいる方なら季節を変えて何度か訪れてみるのも面白いですね。

前回は気付かなかった植物を見つけたり、生き物の様子が変わっていたりと、再訪だからこそ気付けることもあると思います。

板橋区立熱帯環境植物館は植物と水族館を一緒に楽しめる

板橋区立熱帯環境植物館は、東京都内にいながら東南アジアの熱帯環境を体験できる施設です。

大きな温室に熱帯植物が並ぶだけでなく、ミニ水族館から始まり、潮間帯、熱帯低地林、集落景観、雲霧林へと進んでいく構成になっています。

大人360円という料金で植物と魚の両方を観察でき、未就学児は無料。土曜日・日曜日などには小学生・中学生が無料になる制度もあるので、家族でのお出かけ先としても利用しやすいですね。

私はこの施設なら、水族館付きの植物園というより、海から山まで東南アジアの自然を小さな建物の中にまとめた場所として楽しみたいです。巨大な植物の間を歩いたあとに冷室へ入るところまで含めて、一つの流れになっているのが面白いですよ。

高島平駅から徒歩約7分と公共交通機関でもアクセスしやすく、雨の日にも予定へ組み込みやすい施設です。一方で専用駐車場はなく、温室は季節によって高温になることがあるため、訪問方法や服装は事前に考えておきましょう。

開館時間、休館日、入館料金、無料対象日、展示される生き物、イベント、喫茶室の営業日、送迎バス、駐車場などは変更される場合があります。記事内の料金や所要時間などの数値はあくまで一般的な目安です。訪問前には正確な情報は公式サイトをご確認ください。

また、温室内の暑さへの対応や小さな子ども、高齢者などの体調管理、バリアフリー設備の利用など、個別の健康・安全面について判断が必要な場合は施設へ事前に確認し、必要に応じて最終的な判断は専門家にご相談ください。

板橋区立熱帯環境植物館の基本情報

住所 東京都板橋区高島平8-29-2
営業時間 10:00~18:00(入館17:30まで)
定休日 月曜日(祝日・休日の場合は翌日)、年末年始
料金 360円
駐車場 隣接する高島平温水プール有料駐車場を利用

板橋区立熱帯環境植物館の場所

周辺情報

この近くのスポット

📍 旅を続ける

このあと、どこ行く?

今いる場所から近い飲食店・観光スポット・神社や寺院・ご当地グルメ・ホテルを探せます。

位置情報は検索のためだけに使用し、この機能では保存しません。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次