
埼玉県秩父郡小鹿野町にある丸神の滝は、奥秩父の山あいに流れ落ちる落差約76メートルの滝です。日本の滝百選に選ばれた埼玉県を代表する名瀑で、三段に分かれて流れる美しい姿が特徴です。
丸神の滝へ行ってみたいけれど、場所やアクセス、駐車場からの徒歩時間が気になりますよね。また、遊歩道の所要時間や登山の難易度、展望台からの景色、紅葉の見頃、冬の氷瀑、通行止め情報なども、訪問前に確認しておきたいところです。
私が丸神の滝で魅力を感じるのは、深い森林の中を歩いた先で、岩壁を三段に分かれて流れ落ちる滝を眺められることです。この記事では、丸神の滝の見どころから駐車場、遊歩道のルート、所要時間、季節ごとの楽しみ方まで詳しく紹介します。
- 丸神の滝の落差76メートルと三段の見どころ
- 駐車場から滝までの遊歩道と所要時間
- 車・公共交通機関でのアクセスと注意点
- 紅葉の見頃や冬の氷瀑、安全な散策方法
丸神の滝とは?埼玉県唯一の日本の滝百選
丸神の滝は、埼玉県秩父郡小鹿野町両神小森にある滝です。日本の滝百選に選ばれた埼玉県唯一の滝で、奥秩父の自然に囲まれた静かな場所にあります。
丸神の滝の場所と特徴
丸神の滝は、小鹿野町の両神地区にあります。
両神山の北側に広がる山あいに位置し、周囲には豊かな森林が広がっています。
滝は三段に分かれて流れ落ちており、岩壁を滑るように流れる水が美しい景観をつくっています。
大規模な観光施設が整備された滝とは異なり、自然の中を歩いて滝を見に行く場所です。
そのため、滝そのものだけでなく、周囲の森や渓流も楽しめるのが魅力ですね。
丸神の滝の落差は約76メートル
丸神の滝の総落差は約76メートルです。
三段に分かれた滝で、上段が約12メートル、中段が約14メートル、下段が約50メートルと紹介されています。
特に下段の滝は高さがあり、岩壁を流れ落ちる水が美しい景色をつくっています。
ただし、滝の水量は季節や天候によって変わります。
雨が少ない時期には水流が細くなることもありますが、岩肌を滑るように流れる繊細な景色を楽しめます。
埼玉県唯一の日本の滝百選
丸神の滝は、1990年に選定された日本の滝百選の一つです。
日本の滝百選には、日本各地の優れた景観を持つ滝が選ばれています。
埼玉県から選ばれているのは丸神の滝だけです。
落差約76メートルの三段の滝と、周囲の豊かな森林がつくる景観が魅力です。
丸神の滝の名前の由来
丸神の滝という名前の由来については、地域に伝わる説があります。
ただし、確実な史料によって由来が明確に説明されているわけではありません。
周辺には両神山をはじめ、古くから信仰の対象となってきた山々があります。
滝の名前からも、奥秩父の自然と地域の歴史が深く関わっていることを感じられますね。
丸神の滝の基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | 丸神の滝 |
| 読み方 | まるがみのたき |
| 所在地 | 埼玉県秩父郡小鹿野町両神小森 |
| 総落差 | 約76メートル |
| 段数 | 三段 |
| 上段 | 約12メートル |
| 中段 | 約14メートル |
| 下段 | 約50メートル |
| 選定 | 日本の滝百選 |
| 見学料金 | 無料 |
| 駐車場 | あり・無料 |
| 駐車台数 | 約10台 |
| 滝までの所要時間 | 徒歩約20分 |
| 遊歩道 | 約1.5キロメートルの周回コース |
| 周回所要時間 | 約1時間 |
| 紅葉の見頃 | 例年11月上旬〜中旬 |
| 問い合わせ | 小鹿野町観光協会など |
※所要時間や駐車台数は一般的な目安です。遊歩道の状況や天候によって変わる場合があります。
丸神の滝の見どころ
丸神の滝の魅力は、三段に分かれて流れる水と、周囲の森林がつくる自然の景観です。滝の近くまで歩くことで、水音や森の空気を感じながら、奥秩父の自然を楽しめます。
三段に分かれて流れる美しい滝
丸神の滝は、三段に分かれて流れ落ちる滝です。
上段から下段へ向かって、水が岩壁を滑るように流れています。
特に下段は落差約50メートルあり、滝の中心となる景観をつくっています。
豪快に水が落下する滝とは異なり、岩肌に沿って流れる水の美しさが特徴です。
です。
下段の滝を間近で眺められる
遊歩道を進むと、丸神の滝の下段を比較的近い位置から眺められます。
高さ約50メートルの岩壁を流れる水は迫力があり、滝の周囲には水音が響きます。
ただし、滝の近くには濡れた岩や滑りやすい場所があります。
写真撮影のために危険な岩場へ近づいたり、遊歩道から外れたりしないようにしましょう。
展望台から滝の全体像を楽しむ
丸神の滝には、滝を見渡せる展望台があります。
展望台からは、三段に分かれた滝の姿を眺められます。
滝の下から見上げる景色とは異なり、上段から下段へ続く水の流れを確認しやすいのが特徴です。
ただし、展望台へ向かう道には急な坂や階段があります。
足元に注意しながら、無理のない範囲で歩きましょう。
森林に囲まれた静かな景色
丸神の滝は、奥秩父の森林に囲まれています。
春には新緑、夏には深い緑、秋には紅葉と、季節によって異なる景色を楽しめます。
遊歩道では、木々の間から差し込む光や渓流の音を感じられます。
特に平日や観光客が少ない時間帯には、静かな雰囲気の中で自然を楽しめるでしょう。
丸神の滝へのアクセスと行き方
丸神の滝は秩父市街地から離れた山間部にあります。車で訪れる場合は関越自動車道の花園インターチェンジ方面から向かう方法があり、公共交通機関では小鹿野町営バスを利用します。
花園ICから車で約80分
関越自動車道の花園インターチェンジから丸神の滝駐車場までは、車で約80分が目安です。
国道140号や国道299号などを経由して小鹿野町方面へ進み、両神地区を目指します。
小鹿野町の中心部から先は山間部の道路となり、道幅が狭い場所もあります。
特に雨のあとや冬季は道路状況が変化する可能性があるため、余裕を持って運転しましょう。
カーナビは両神山麓キャンプ場を目印に
丸神の滝へ車で向かう際は、目的地の設定に注意が必要です。
小鹿野町観光協会の案内では、カーナビの目的地として両神山麓キャンプ場を設定する方法が紹介されています。
両神山麓キャンプ場の所在地は、小鹿野町両神小森5432です。
丸神の滝の駐車場は、キャンプ場の約1キロメートル手前にあります。
西武秩父駅からバスで行く方法
西武秩父駅からは、小鹿野町営バスを乗り継いで丸神の滝方面へ向かう方法があります。
両神温泉薬師の湯などで乗り換え、丸神の滝入口や滝前方面を目指します。
ただし、町営バスは運行本数が限られており、乗り換えの待ち時間が長くなる場合があります。
また、路線や時刻が変更される可能性もあるため、必ず最新の時刻表を確認しましょう。
三峰口駅からバスで行く方法
秩父鉄道の三峰口駅からも、小鹿野町営バスを利用して丸神の滝方面へ向かうことができます。
埼玉県の公式観光案内では、三峰口駅から日向大谷口方面のバスに乗り、小森で白井差口方面のバスに乗り換える方法が紹介されています。
丸神の滝入口バス停からは、徒歩約25分が目安です。
ただし、バスの運行経路や乗り換え場所は変更される場合があります。
公共交通機関を利用する場合は、往路だけでなく帰りの時刻も確認しておきましょう。
丸神の滝の駐車場とトイレ
丸神の滝には無料駐車場があります。駐車場から滝までは遊歩道を歩く必要があるため、到着後すぐに滝を見られるわけではありません。
無料駐車場の場所
丸神の滝には、遊歩道入口付近に無料駐車場が整備されています。
小鹿野町の観光案内でも、無料駐車場があることが確認できます。
ただし、駐車可能台数は現地の区画や利用状況によって変わるため、満車の場合は無理な路上駐車を避けましょう。
特に紅葉シーズンや休日は、早めの時間帯に訪れることを検討するとよいでしょう。
駐車場から滝まで徒歩20〜25分
駐車場から丸神の滝までは、徒歩約20〜25分が目安です。
遊歩道には東口と西口があり、どちらからも滝へ向かえます。
初めて訪れる場合は、比較的勾配が緩やかな東口ルートがおすすめです。
ただし、東口も平坦な舗装路ではありません。木の根や石、急な坂道があるため、歩きやすい靴を準備しましょう。
トイレの利用と冬季の閉鎖
丸神の滝の駐車場付近にはトイレがあります。
ただし、冬季は凍結による設備の故障を防ぐため、閉鎖される場合があります。
小鹿野町観光協会の山岳情報では、2025年12月24日からトイレを閉鎖する旨の案内が掲載されています。
訪問する際は、利用可能かどうかを事前に確認しておくと安心です。
また、滝へ向かう遊歩道の途中には、トイレがないものと考えて準備しておきましょう。
丸神の滝の遊歩道とおすすめルート
丸神の滝には、東口と西口を結ぶ遊歩道があります。滝の近くまで歩くだけでなく、展望エリアまで登って三段の滝を眺めることもできます。
初心者には東口ルートがおすすめ
丸神の滝の東口ルートは、西口に比べて比較的勾配が緩やかです。
小森川沿いの自然を感じながら進み、途中では小さな橋を渡る場所もあります。
川のせせらぎや木々の音を楽しみながら歩けるため、初めて丸神の滝を訪れる方にも向いています。
ただし、遊歩道には坂道や足元の悪い場所があります。
登山に慣れていない方は、無理のない速度で歩きましょう。
西口ルートは急坂に注意
西口ルートは、東口よりも勾配が急な場所があります。
滝の上部に近い展望エリアへ向かうこともでき、滝の全体像を楽しみたい方には魅力的なルートです。
ただし、急坂では転倒や滑落の危険が高まります。
雨のあとや落ち葉が積もった時期は、特に慎重に歩く必要があります。
体力や天候に不安がある場合は、東口から滝まで往復する方法を選ぶとよいでしょう。
展望エリアまではさらに約5分
丸神の滝の下まで到着したあと、さらに約5分ほど登ると展望エリアへ向かえます。
展望エリアからは、三段に分かれた滝の全体像を眺められます。
滝の近くでは下段が中心に見えますが、展望エリアからは上段から下段までの流れを確認しやすくなります。
ただし、展望エリアへ向かう道にも勾配があるため、足元に注意しましょう。
周回コースは約1.5〜1.65キロメートル
丸神の滝の遊歩道は、約1.5〜1.65キロメートルの周回コースとして紹介されています。
東口から滝へ向かい、西口を通って戻ることで、異なる角度から滝や森林を楽しめます。
ただし、周回コースには急な坂道が含まれます。
小鹿野町観光協会では、丸神の滝を訪れて温泉や昼食も楽しむモデルコースとして、約4時間の行程を紹介しています。
滝だけを見学する場合でも、休憩や写真撮影を含めて1〜2時間程度の余裕を持つと安心です。
丸神の滝の紅葉とおすすめの季節
丸神の滝は、新緑や紅葉など、季節によって異なる景色を楽しめます。特に秋は、三段に流れる滝と色づいた森林の組み合わせが美しい時期です。
春は新緑と白糸のような水流
春の丸神の滝では、周囲の木々が芽吹き、鮮やかな緑が広がります。
黒い岩肌を白い水が滑るように流れる景色は、新緑との組み合わせが美しいですね。
春先は雨や雪解けの影響で地面が湿っている場合があるため、遊歩道では足元に注意しましょう。
夏は深い緑と迫力ある滝
夏の丸神の滝は、周囲の森林が濃い緑に包まれます。
雨量が多い時期には水量が増し、迫力ある水流を楽しめることがあります。
ただし、山間部では急な雷雨が発生する場合があります。
大雨のあとには増水や落石の危険があるため、天候が不安定な日は無理に訪れないようにしましょう。
紅葉の見頃は11月上旬〜中旬
丸神の滝の紅葉は、例年11月上旬から中旬頃が見頃の目安です。
周囲にはブナやイヌブナ、シオジなどの広葉樹が生育しており、秋になるとさまざまな色に染まります。
滝の白い水流と赤や黄色の木々が重なる景色は、紅葉シーズンならではの魅力です。
ただし、色づく時期はその年の気温や天候によって変わります。
冬は遊歩道の凍結に注意
冬の丸神の滝では、気温が低くなると遊歩道が凍結する場合があります。
滝の周囲に氷が形成されることもありますが、氷瀑を必ず見られるわけではありません。
また、小鹿野町観光協会では、遊歩道が凍結した場合は見学できないことがあると案内しています。
冬季は特に道路や遊歩道の状況を確認し、無理な訪問を避けましょう。
丸神の滝を訪れる際の注意点
丸神の滝は、自然の中を歩いて見学する滝です。遊歩道が整備されていても、転倒や滑落の危険があるため、天候や足元の状態を確認しながら行動しましょう。
雨のあとは滑りやすい
丸神の滝の遊歩道には、土や石、木の根が露出している場所があります。
雨のあとはぬかるみができ、滑りやすくなることがあります。
特に西口ルートは急坂があるため、下り坂では慎重に歩きましょう。
滑りにくいトレッキングシューズを履くと安心です。
橋や階段の状態を確認する
遊歩道には小さな橋や階段があります。
自然の中にある設備は、雨や積雪、経年劣化などの影響を受けることがあります。
2026年8月には、遊歩道の本谷橋に破損箇所があるとの現地情報も出ています。
そのため、訪問前に小鹿野町へ最新の整備状況を確認することをおすすめします。
冬季はトイレが閉鎖される場合がある
丸神の滝の駐車場付近にはトイレがありますが、冬季は凍結対策のため閉鎖される場合があります。
また、遊歩道も凍結によって通行が難しくなることがあります。
冬に訪れる場合は、トイレの利用状況と遊歩道の通行可否を確認しておきましょう。
子ども連れや高齢者は無理のない計画を
丸神の滝は、駐車場から徒歩約20〜25分で到着できます。
ただし、遊歩道には坂道や足元の悪い場所があります。
小さな子どもや高齢者と一緒に訪れる場合は、東口からの往復を検討し、無理のない速度で歩きましょう。
ベビーカーや車椅子で滝まで移動するのは難しいため、事前に確認が必要です。
丸神の滝と一緒に楽しみたい周辺観光スポット
丸神の滝を訪れる際は、小鹿野町や両神地区の観光スポットと組み合わせるのもおすすめです。温泉や花の名所など、奥秩父ならではの自然を楽しめます。
道の駅両神温泉薬師の湯
道の駅両神温泉薬師の湯は、小鹿野町両神地区にある道の駅です。
日帰り温泉施設があり、丸神の滝を散策したあとに立ち寄るのもおすすめです。
また、食事や地元の特産品の買い物も楽しめます。
ただし、温泉施設の営業時間や料金、休館日は変更される場合があります。
両神山麓花の郷ダリア園
両神山麓花の郷ダリア園は、小鹿野町両神地区にある花の名所です。
秋になると、色鮮やかなダリアが咲き誇ります。
丸神の滝の紅葉シーズンと組み合わせて、秋の小鹿野町を楽しむのもよいでしょう。
ただし、ダリア園は季節営業のため、開園期間や入園料を事前に確認してください。
両神山
両神山は、標高約1,723メートルの山です。
日本百名山の一つとして知られ、山頂からは奥秩父の山々を望めます。
ただし、両神山の登山道には鎖場や急斜面があり、初心者には難しいルートもあります。
丸神の滝の散策とは難易度が大きく異なるため、登山を計画する場合は十分な準備が必要です。
丸神の滝のよくある質問
最後に、丸神の滝の場所や落差、駐車場、所要時間、紅葉の見頃など、訪問前によくある疑問をまとめました。
丸神の滝はどこにありますか?
丸神の滝は、埼玉県秩父郡小鹿野町両神小森にあります。
両神山の北側に位置し、奥秩父の自然に囲まれた滝です。
丸神の滝の落差は何メートルですか?
丸神の滝の総落差は約76メートルです。
三段に分かれており、上段が約12メートル、中段が約14メートル、下段が約50メートルと紹介されています。
丸神の滝は日本の滝百選ですか?
はい。丸神の滝は、日本の滝百選に選ばれています。
埼玉県内で日本の滝百選に選定されている唯一の滝です。
丸神の滝に駐車場はありますか?
丸神の滝には無料駐車場があります。
ただし、駐車可能台数には限りがあるため、休日や紅葉シーズンは混雑する可能性があります。
駐車場から丸神の滝まで何分かかりますか?
駐車場から滝までは、徒歩約20〜25分が目安です。
遊歩道には東口と西口があり、初めて訪れる方には比較的勾配が緩やかな東口ルートがおすすめです。
丸神の滝の紅葉はいつが見頃ですか?
例年11月上旬から中旬頃が見頃の目安です。
ただし、気温や天候によって色づく時期は変わります。
丸神の滝は冬でも見学できますか?
丸神の滝は屋外の滝ですが、冬季は遊歩道が凍結して見学できない場合があります。
また、トイレが閉鎖されることもあるため、訪問前に最新情報を確認しましょう。
丸神の滝は初心者でも行けますか?
東口ルートは比較的歩きやすいとされていますが、坂道や足元の悪い場所があります。
登山経験が少ない方でも歩ける場合がありますが、滑りにくい靴を準備し、無理のない計画を立てることが大切です。
まとめ|丸神の滝で奥秩父の自然を楽しもう
丸神の滝は、埼玉県秩父郡小鹿野町にある、落差約76メートルの三段の滝です。
埼玉県内で唯一、日本の滝百選に選ばれており、黒い岩肌を白い水が滑るように流れ落ちる景色が特徴です。
駐車場から滝までは徒歩約20〜25分で、東口と西口を結ぶ遊歩道があります。
初めて訪れる場合は、比較的勾配が緩やかな東口ルートから向かうとよいでしょう。
また、春の新緑、夏の深い緑、秋の紅葉など、季節によって異なる景色を楽しめます。
私なら、紅葉の季節に東口からゆっくり歩き、滝の下からの景色と展望エリアからの眺めを両方楽しみたいと思います。
ただし、遊歩道には急坂や滑りやすい場所があり、冬季は凍結によって見学できない場合があります。
記事内の所要時間や駐車可能台数、紅葉の時期は一般的な目安です。正確な情報は小鹿野町観光協会の公式案内をご確認ください。安全や健康に関わる重要な判断については、必要に応じて現地の管理者や登山ガイドなどの専門家にご相談ください。
丸神の滝の基本情報
| 住所 | 埼玉県秩父郡小鹿野町両神小森滝前 |
|---|---|
| 電話番号 | 0494-75-5060(小鹿野町観光協会) |
| 営業時間 | 常時公開(遊歩道の安全が確保されている場合) |
| 定休日 | なし(遊歩道凍結時は見学を避ける) |
| 駐車場 | 丸神の滝専用無料駐車場あり。トイレあり。駐車場と滝本体は別地点。 |
| アクセス | 関越道花園ICから車で約80分。無料駐車場から遊歩道で約20~25分。秩父鉄道三峰口駅から小鹿野町営バスを乗り継ぎ「丸神の滝入口」下車徒歩約25分。 |
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